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むかえに行くよ

by 嵐

寝転(ねころ)がって眺(なが)めた 悲しいことがあると
蒼い空 鳥が飛んでゆく
時間に追(お)われるように あれから季節流れ
今日もまた時間にとける

僕が選んだ毎日なのに 迷ったりヘコんでみたり
写真の中の無邪気な僕は 果(は)たしてなんて言うんだろう

明日の僕をむかえに行く
あの頃に負けないように
忘れかけた 大事なもの 抱(かか)えて
答えなど分からなくても
それでも続く道ならば 信じるままに歩こう

人混(ひとご)みのなか歩く 疲れる街のノイズ
なぜだろう 涙がこぼれた
無くしたくないものが いい加減にこぼれる
今日もまた街にとける

失うことに慣れてしまえば 追いかけることも忘れる
だけど本当は知っているんだ 未来は誰にもあるから

明日の僕をむかえに行く
あの頃に負けないように
憧(あこが)れてた 夢のことを 話すよ
理屈(りくつ)など分からないから
それでも続く道ならば 感じるままに進もう

いつかどこかで思い出すはず ここにいるすべての意味を
カッコつけても涙みせても それが本当の僕だから

明日の僕をむかえに行く
あの頃に負けないように
忘れかけた 大事なもの 抱えて
答えなど分からなくても
それでも続く道ならば 信じるままに歩こう

明日の僕をむかえに行く
あの頃に負けないように
憧れてた 夢のことを 話すよ
理屈など分からないから
それでも続く道ならば 感じるままに進もう

Uh Uh...

| | 17:11 | comments(0) | trackbacks(0) |

時計じかけのアンブレラ

by 嵐

不思議なことばかり 何信じればいいの?
もし迷うなら 俺のそばにいて


初めて見る風景
(ふうけい) 君の胸 生まれる

(うたが)うよりも 歩き出してみて (過去・未来…今?)


Ah Ah Lady Come On Baby

心に差(さ)した Umbrellaで

高くFly Me Do You Wanna With Me?

ここでZeroから


時計じかけの Love Song 好きさ

Romanticな 針が交(まじ)わる瞬間 抱き寄せて

君がいればいい 何もいらない

二人で歩く 長いこの回り道に 夢がある

My Love Go On & On Your Love Go On & On


胸に火(ひ)燃(も)ゆる導火線(どうかせん)

いっそこのままどうなれ

もう俺もここまで

我慢知らぬ大人で(uh もうだめ…)


夢はどこかで

いつか奏(かな)でてた音を変える

この旅路(たびじ)どこかで

迷わぬよう二人の帆を立てる



マダダメ マダダメ アサマデ アタタメ

まだ駄目 まだ駄目 朝まであたため}

アスノ タネマケ ハダカデ アタタメ

あすの種(たね)蒔(ま)け 裸(はだか)で暖(あたた)め}

ずっともっと遠回り

街は辺(あた)り変わり

(ひび)く甘い語り 生まれ来る愛のさなぎ 


真実は何? 誰も知らない 確かなことは 君はZeroから

嘘でいいから傷つくだけの真実

心の奥 そっと仕舞(しま)うから

雨が二人を濡らし続けても 大切なのは君がいることで

そう二人にたくさん咲いた未来の花を温めて

優しい傘 そっと差(さ)していこう


時計じかけの Love Song 好きさ

電気Shockに 痺(しび)れたKissの瞬間 止めないで

君がいればいい 何もいらない

二人で歩く 長いこの回り道に 夢がある


愛の嵐で 離したくない

二人描いた この希望の落書(らくが)きを 地図にして

My Love Go On & On Your Love Go On & On

| | 23:46 | comments(0) | trackbacks(0) |

明日の記憶

by 嵐

あの日 君と見ていた 夕焼け永遠にしたくて
記憶の中 手を伸ばして 何度も触れようとするけれど

同じ景色も気持ちも 二度とは取り戻せないから
輝いてた 過去の夢を 振り返ってしまうんだろう

まっさらな未来にさえ 悲しみが零(こぼ)れだして
こころを滲(にじ)ませるから 誰もが立ち止まり 見失ってしまうよ

巡り巡る季節の途中で 何色の明日を描きますか
強く強く信じ合えたなら 何色の未来が待っていますか

大切な思い出さえ いつかは色褪(あ)せてくるから
現実から目を逸(そ)らして 夢という言葉に逃げた

傷つき壊れた昨日が 過(あやま)ちだったとしても
手を触れてはないから 何度も始めからやり直して行けばいい

巡り巡る時代の途中で 何度人を好きになれるのだろう
深く深く支え合えたなら 君のために何ができるのだろう

重ね合った心の奥に 喜びと悲しみ 温(ぬく)もりと憎(にく)しみ
僕らが巡り会い 分かち合った日々は
確かにこの胸に 焼き付いているから

巡り巡る季節の途中で 何色の明日を描きますか
強く強く信じ合えたなら 何色の未来が待っていますか

何色の明日を描きますか

| | 17:46 | comments(0) | trackbacks(0) |

ファイトソング

by 嵐

いつも通りの君でいい
なんて言わない方がいい
そこからまた始まりだろう?
これが君には似合(にあ)ってる

人は人 自分は自分
比(くら)べた時点(じてん)で負けてる
自分に負けない強さが
どんな壁をも壊していく

時には泣いていいよ
弱(よわ)いとこ見せても大丈夫
でもそこで腐(くさ)るな!
まだやれるその先の夢

どんないくつもの言葉よりも
たった一つの言葉がいい
まずは自分で踏(ふ)み出してみて
「頑張れ」そんな安いヤツでいい

いつも通りの君でいい
なんて言わない方がいい
そこからまた始まりだろう?
君に届け 僕らの言葉

今は悩む事もあるでしょう
ヘコむ事だってあるでしょう
でも未来のどこかで君と
笑い合えれば道は作られる

どんないくつもの言葉よりも
たった一つの言葉がいい
やっと一歩踏み出せたよね
「頑張れ」ほらね似合っているよ
| | 19:44 | comments(0) | trackbacks(0) |

僕が僕のすべて

by 嵐

もし僕があの日 少し違う未来を選んだとしたら
揺れている窓に映る 見慣(みな)れた日々に問(と)い掛(か)けてる

人は誰も憧(あこが)れ傷つき ただひとつ選んだ現在(いま)を
大切にしながら きっと生きている

ありのままで もう一回歩き出そう悲しみ越えて
誰のものでもない 名もなき道を
明日もそう 夢に向かって悩んで笑って笑って
今ここにいる 僕が僕のすべて それだけは変わらない

もし僕があの日 君に強がりもせず素直でいれたら
ふと胸に浮かぶ思い 切(せつ)ないけれど今は愛しい

人は誰も出会いと別れに それぞれの思い出重ね
新しい明日を ずっと生きてゆく

僕は僕の人生も運命も 抱きしめてゆこう
ひとつひとつが輝くために
春夏秋冬を走って走って 走って走って
確かな事は僕が創った道 それだけは変わらない

そう未完成(みかんせい)で立ち止まった不安を
儚(はかな)くも過ぎ去(さ)った時間を
ありのままの自分を受け入れたら
この誓いで未来を切り開(ひら)くように この思いが届きますように
今以上に自分のこと 信じるよ

ありのままで もう一回歩き出そう悲しみ越えて
誰のものでもない 名もなき道を
明日もそう 夢に向かって悩んで笑って笑って
確かなことは ひとつだけ

僕は僕の人生も運命も 抱きしめてゆこう
ひとつひとつが輝くために
春夏秋冬を走って走って 走って走って
今ここにいる 僕が僕のすべて それだけは変わらない
| | 19:06 | comments(0) | trackbacks(0) |

truth

by 嵐

ゆらり揺れる光ひとつ
痛み癒(いや)すことなく消える
I'll take your life forever
You'll take my life forever

ひらり落ちる涙ひとつ
思い届くことなく消える
I'll take your life forever
You'll take my life

止まらない{こぼれ落ちた涙のあと}
時に潜(ひそ)む{こぼれそうな涙の色}
愛はきっと降り注(そそ)ぐ雨のように

戻れない{こぼれ落ちた涙のあと}
記憶めぐる{こぼれそうな涙の色}
全て奪(うば)われたこの世の果てに

悲しみ
たとえどんな終わりを描(えが)いても
心は謎めいて
それはまるで闇のようにせまる真実
たとえどんな世界を描いても
明日は見えなくて
それはまるでユリのように汚(けが)れを知らない
願いは透明(とうめい)なままで

白く染(そ)まる花に1人
何も変わることなく誓う
I'll take your life forever
You'll take my life

届かない{こぼれ落ちた涙のあと}
声に残る{隠(かく)し切れぬ2つの顔}
愛はそっと吹(ふ)き抜(ぬ)ける風のように

終わらない{こぼれ落ちた涙のあと}
夜に眠る(隠(かく)し切れぬ2つの顔)
夢の傷跡(きずあと)に残(のこ)した痛み

悲しみ
たとえわずかな光生まれても
嘆(なげ)きは繰り返す
それはまるで嘘のように消える真実
たとえ最後の羽(はね)を開(ひら)いても
運命(さだめ)は変えられず
ユリの花ははかなげに痛みは消えない
夢なら愛したままで

悲しみ
たとえどんな終わりを描いても
心は謎めいて
それはまるで闇のように迫(せま)る真実
たとえどんな世界を描いても
明日は見えなくて
それはまるでユリのように汚(けが)れを知らない
願いは透明なままで
| | 19:47 | comments(0) | trackbacks(0) |

Beautiful days

by 嵐

空に輝くよ キラリ
星がじわり滲(にじ)んでくよ
悲しいほどキレイだね

話を聞いてほしいこと あれもこれもあるけれど
握りしめて抱きしめて しわくちゃのまま

星に願うといつか叶うというけれど
夢の中でしか僕ら永久(とわ)にもう会えない

空に輝くよ キラリ
星がじわり滲んでくよ
帰り道 涙が止まらない僕はずっと

空に思い出がぽろり
涙ほろりこぼれてくよ
悲しいほどキレイだね

悲しみを分けあって 涙の数(かず)減(へ)らすより
喜びを分かちあえない方が辛いね

まぶたの奥に映るこぼれる笑顔が
今でも勇気くれるよ もう一度会いたい

空に向かって歌うよ
そう歌うよ声の限(かぎ)り
不思議だね 一人じゃないんだ 僕はずっと

空に向かい手をふるよ
この手ふるよ 力こめて
それが僕らのサイン

楽しくても 苦しくても
もう僕らは会えないどんなに願ってても

空に輝くよ キラリ
星がじわり滲んでくよ
帰り道 涙が止まらない僕はずっと

空に思い出がぽろり
涙ほろりこぼれてくよ
悲しいほどキレイだね

空に向かって歌うよ
そう歌うよ 声の限り
不思議だね 一人じゃないんだ 僕はずっと

いつまでも忘れないよ
忘れないよ
君といつか空に描いた未来
| | 20:35 | comments(0) | trackbacks(0) |

One Love

by 嵐

伝えたくて 伝わらなくて 時には素直になれずに
泣いた季節を 越えた僕らは 今とても輝いてるよ

それぞれ描く 幸せのかたちは重なり
今 大きな愛になる
ずっと二人で 生きてゆこう

百年先も 愛を誓うよ 君は僕の全てさ
信じている ただ信じてる 同じ時間を刻む人へ
どんな君も どんな僕でも ひとつひとつが愛しい
君がいれば 何もいらない きっと幸せにするから

雨の中で君を待ってた 優しさの意味さえ知らず
すれ違いに傷ついた夜 それでもここまで来たんだ

かけがえのない 出逢いは奇跡を繋いでく
思い出 重なりあう
はじまりの歌 鳴り響いて

どんなときも 支えてくれた 笑い泣いた仲間へ
心込めて ただひとつだけ 贈る言葉はありがとう

百年先も 愛を誓うよ 君は僕の全てさ
愛している ただ愛してる 同じ明日約束しよう
世界中に ただ一人だけ 僕は君を選んだ
君がいれば どんな未来も ずっと輝いているから

ラララ・・・
| | 21:08 | comments(0) | trackbacks(0) |