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THE GENERATION〜ふたつの唇〜

by EXILE

君との時間だけが本当の自分 
服を脱ぎ捨てたのは心 
ふたつの唇さえあれば十分 
言葉じゃない方法で話そう 

誰も生まれてくる星
選ぶことはできない 
でも今ここで君と出会えた 
めぐり会えるまでに流れた時間くらい 
僕の口づけで埋めよう Your Lips 

抱きしめる強さで想いをはかれたら 
きっとふたりは恋人以上なのに 
迷路(めいろ)のような街 めぐり会えた奇跡 
声に出さず ふたりで叫ぼう

唇をかさねたら まわる地球 
ふたりを追いかけるMoonglow 
夜のとばりにつつまれ 手さぐりで交わす愛 

まぶたを撫でて魔法をかけるよ 
僕の熱いものは君に届いてるかい? 
そっと口づけて灯(とう)そう Fire 

傷つけあいながら情熱たしかめて 
微笑み交わし 心の火照(ほて)りをさます 
隠したいことはない 君を守りたいだけ 
闇の中で見つけた愛だから

突然の雨が頬(ほほ)を濡らす
離れた場所からひとり想う
会えない時間こそがふたりの
愛のかたちを決めたのだから
そんなに自分責(せ)めないで
うつむいた顔を上げてごらん
泣き顔よりも笑顔のほうが
君にはよく似合うはずだから

ほかの誰も知らない あまい秘密
抱えこんで
ほかの誰も見えない 景色をさがす

抱きしめる強さで想いをはかれたら
きっとふたりは恋人以上なのに
迷路のような街 めぐり会えた奇跡
声に出さず ふたりで叫ぼう
闇に光れ ふたつの唇
| アーティスト(バンド) | 23:01 | comments(0) | trackbacks(0) |

イチブトゼンブ

by B'z

「アナタは私のほんのイチブしか知らない」
勝ち誇(ほこ)るように笑われても それほどイヤじゃないよ
生まれてくる前 聞いたようなその深い声
それだけで人生のオカズになれるくらいです

すべて知るのは到底(とうてい)無理なのに
僕らはどうして
あくまでなんでも征服(せいふく)したがる
カンペキを追(お)い求(もと)め
愛しぬけるポイントがひとつありゃいいのに

もしそれが君のほんのイチブだとしても
何よりも確実(かくじつ)にはっきり好きなところなんだ
困った時 少しまゆげを曲(ま)げてみせたり
抱きよせるとホッとするような柔らかさだったり

すべて掴(つか)んだつもりになれば
また傷つくだろう
ほんとに要(い)るのは有無(うむ)を言わせない
圧倒(あっとう)的な手ざわり
愛しぬけるポイントがひとつありゃいいのに

君にしかわからないこと 僕だけが見えていること
どれもホントのこと

すべて何かのイチブってことに
僕らは気づかない
愛しい理由(わけ)を見つけたのなら
もう失わないで
愛しぬけるポイントがひとつありゃいいのに
それだけでいいのに

| アーティスト(バンド) | 12:48 | comments(0) | trackbacks(0) |

たからもの

by やなわらばー

いつだってママは あなた(子供) 感じ
過去も未来も忘れ 見つめ続けたい
暖かい日差し 感じながら
そっとこの手を伸ばせば
そこにあなた(幸福) がいる

無償の愛があることを
あなた(子供) が教えてくれた
こんど生まれてくる時も
ママのもとに来てよね

子供の頃思い出して あなた(子供) に重ねて見る
そこに母の笑顔が浮かぶ
そこに母の優しさが見える

いつだってママは 星になって
歩くあなた(子供) の足元 照らし続けたい
想うこと 想われることで
生きる本当の意味
分かりかけてきた

通りすがりの人たちに
優しくなれた気がする
月並みな日々素敵だと
教えられた気がする

忘れかけた故郷の想い 夕日に重ねて見る
そこに母の笑顔が浮かぶ
子供の頃思い出して あなた(子供) に重ねて見る
そこに母の笑顔が浮かぶ
そこに母の優しさが見える

| アーティスト(バンド) | 18:58 | comments(0) | trackbacks(0) |

Love Forever

by 加藤ミリヤ×清水翔太

君に出会えてよかった
切ないけれどよかった
ひとりの夜もそばにいてくれた
世界にたったひとりの
君に出会えてよかった
思い出は 夜の空 星になり 輝くよ

ずっと孤独だった 壊れた心のドア
夜に怯(おび)えた  部屋でうずくまってた
シーツに顔をあて叫(さけ)んだ
言葉にならなかった
迷わず何もかも捨ててきた
こんな私を愛してくれた
いつも君はそばにいてくれた
君さえ いれば それでよかった
 
君に出会えてよかった
切ないけれどよかった
ひとりの夜もそばにいてくれた
世界にたったひとりの
君に出会えてよかった
思い出は 夜の空 星になり 輝くよ
 
深夜0時過ぎの 街にひとりきり
泣きたいのに強がってる
さっきの喧嘩(けんか) 思い出して
自分に苛(いら)立ってる
自分だけの時間が必要(ひつよう)だった
少しお互(たが)い知り過ぎたかな
昔のように向き合えないなら
距離を 置(お)こう そう決めたのに
 
君に出会えてよかった
切ないけれどよかった
ひとりの夜もそばにいてくれた
世界にたったひとりの
君に出会えてよかった
思い出は 夜の空 星になり 輝くよ
 
永遠にを君に
もう逃(に)げないって ここに誓うよ
運命の時に
心が生きてると叫ぶよ
君がいなければ何の価値(かち)もない
ここに生きる意味もない
世界中でひとり君だけを信じてる(Oh Yeah)
 
君に出会えてよかった
切ないけれどよかった
ひとりの夜もそばにいてくれた
世界にたったひとりの
君に出会えてよかった
思い出は 夜の空 星になり 輝くよ
 
あの日 君がくれた夢の欠片(かけら)
この手握りしめて話さない
きっと、こんなに本気になれた愛
二度とない
君と出会えて世界は変わった
心動(うご)かす君探していた
あの日の二人に戻れなくても
離せないよ
| アーティスト(バンド) | 14:35 | comments(0) | trackbacks(0) |

アイシテル

by MONKEY MAJIK

どうして? いつから?
長い夢でも見ているような
終わりのはじまりなの?

暗(くら)くて 深くて
哀しみに満(み)ちた世界の果てに
迷い込んだの

しあわせすぎたの
あなた残(のこ)した記憶全てが

わたしこれから ほつれた心
愛で紡(つむ)いで

いつまでも『愛してる』の
言葉の意味を教えてくれた

あなたそのまま 瞳の奥に
笑顔のこして 永遠(とわ)に静かに

なぜなの? あのとき?
ほんのわずかなすれ違い
あの日に戻れないの?

つらくて 苦しくて
届くことのない哀しみ
こんなに切ないの

oh『愛してる』の
言葉の意味を教えてくれた

あなたそのまま 瞳の奥に
笑顔のこして 永遠に優しく
Yeah yeah yeah

'Cause I don't have a clue what to say.
Thinking about the world and how I changed

向かい合うことで
まるで溶けあうように

All alone, who am I?
Hit a wall, won't stop me!

やがて ひとつになるの
だからずっと

忘れないよ 信じた日々を
どんなに時が巡り巡っても

やがていつか長い夢から…
『アイシテル』

Oh! I wish that I was strong,
Yeah I wish that I was strong.

You got it! You got it! Don't lose it!

The walls are caving in.
I'll try to keep you strong.

'Cause the world is moving on…

| アーティスト(バンド) | 16:24 | comments(0) | trackbacks(0) |

Over the rain〜ひかりの橋〜

by flumpool

冷たい雨が頬を濡(ぬ)らしても
花びらに落ちた雫(しずく)が君と重なって
それが光と呼(よ)べるモノならば
輝きは色あせないね
どんなに汚(けが)されたって

ああ 消えたいって思うこと
これきりじゃない 悲しい記憶 消せないように

涙こらえた瞳の奥に
何よりもキレイな光をあつめて
雲の向こうに歩いてゆこう
雨の後には虹が架(か)かる

耳をすませば聴こえてる鼓動(こどう)
捨(す)てたもんじゃないってそっと心が叱(しか)る
この手を取って埃(ほこり)をたたけば
君にも見えるはず 今日が
昨日とは違う今だと

ああ ひとつの傷だけで立ち止まるような
華奢(きゃしゃ)な期待(きたい) ここに捨てて

誰もがみんな希望の橋を
心で描いている 暗闇(くらやみ)の中で
雨があがれば空にかかる
夢を信じて 歩いてゆこう

声を枯(か)らして 叫(さけ)び続けても
もがき続けてただ報(むく)われない
手に取れそうな 届かないような 
その光が答えだ

頬を濡らした雨の雫(しずく)は ひとすじの輝き
おびえなくていい

誰もがみんな虹を観るために
生きている 凍(こご)えた暗闇の中で
雨があがれば 空にかかる
夢を信じて 歩いてゆこう

夢だけを信じ 歩いてゆこう
| アーティスト(バンド) | 18:17 | comments(0) | trackbacks(0) |

若葉

by スピッツ

優しい光に 照らされながら
あたり前のように歩いていた
扉の向こう 目を凝(こ)らしても
深い霧(きり)で何も見えなかった

ずっと続くんだと 思い込んでいたけど
指(ゆび)のすき間から こぼれていった

思い出せる いろんなこと
花咲き誇(ほこ)る頃に
君の笑顔で晴れた 街の空
涼(すず)しい風 鳥の歌声(うたごえ)
並(らな)んで感じていた
つなぐ糸(いと)の細(ほそ)さに 気付かぬままで

忘れたことも 忘れるほどの
無邪気でにぎやかな時ん中
いつもとちがう マジメな君の
「怖い」ってつぶやきが解(わか)んなかった

暖(あたたか)めるための
火(ひ)を絶(た)えやさないように
大事な物まで 燃(も)やすところだった

思い出せる いろんなこと
花咲き誇る頃に 可愛い話ばかり 転(ころ)がってた
裸足(はだし)になって かけ出す痛み
それさえも心地(ここち)良く
一人よがりの意味も 知らないフリして

思い出せる すみずみまで
若葉の茂(しげ)る頃に
予測(よそく)できない雨に とまどってた
泣きたいほど 懐かしいけど
ひとまずカギをかけて
少しでも近づくよ バカげた夢に
今君の知らない道を歩き始める
| アーティスト(バンド) | 16:15 | comments(0) | trackbacks(0) |

潮騒の午後

by WaT

たとえば波の音とか
たとえば空の色とか
理由(わけ)もなく切(せつ)なく
感じるときはいつでも

道端(みちばた)の石(いし)ころのように
砂浜(すなはま)の貝殻(かいがら)のように
頑(かたく)なに閉(と)ざして
やり過ごしたりする

傷つくことにも慣(な)れた
つもりでいたけれど
いつの間に いつの間に
こころを許していた

誰にも同じだけ
幸せ舞い降(お)りるなんて
嘘だと 思って
卑屈(ひくつ)になる自分が
また嫌いに なりそうで
石ころになろうと
言い聞かせた

ほころび始めた花も
ほころんでしまった絆も
ほころぶ前のまま
蕾で居られたら

すべては変わってゆくから
変わりゆく先も見たいから
傷ついて 傷ついて
強くなればいいだけ

理由もなくだなんて
自分に嘘をついたって
本当は 分かってる
後悔がその答え
それでもまだ 気付かない
ふりをするならもう
傷ついたまま

自分を守りたくて
閉ざしても意味が無いでしょ
いつでも 都合(つごう)良く
石になれるわけない
何回でも 何度でも
立ち直れるように
変わり続ける
| アーティスト(バンド) | 20:22 | comments(0) | trackbacks(0) |